唯野奈津実のカラオケの世界~カラオケ評論家のカラオケポータルサイト

日本で唯一のカラオケ評論家・ カラオケ業界のスポークスマンとしてテレビ・ラジオ出演多数。カラオケ記事の連載経験多数。コロナ禍のカラオケ業界の課題と取り組みについてお話しします。

プロフィール

唯野奈津実(ゆいのなつみ)

エンジョイシング代表。
カラオケ評論家(商標登録済み)。
カラオケ大会プロデューサー。

1975年生まれ。
カラオケボックス発祥の地、岡山県出身。
筑波大学第二学群人間学類(現人間学群)卒業。

●プロフィール(その1)(マスメディア向け)
日本で唯一のカラオケ評論家(商標登録済み)。カラオケ大会プロデューサー。
カラオケ業界のスポークスマンとして、TBS「マツコの知らない世界」などテレビ出演多数。
月刊「ミュージック☆スター」連載など、カラオケ関連記事の執筆実績多数。
カラオケ上達法の指導から店舗のコンサルまで、カラオケに関わるあらゆる分野を専門とする。
著書に『カラオケ上達100の裏ワザ』(リットーミュージック)など。
Webサイトは「カラオケ評論家」で検索。

●プロフィール(その2)(カラオケ大会向け)
日本で唯一のカラオケ評論家(商標登録済み)。カラオケ大会プロデューサー。
カラオケ業界のスポークスマンとして、TBS「マツコの知らない世界」などテレビ出演多数。
過去に100 大会以上のカラオケ大会に出場し、優勝・入賞多数。
近年は審査員として「JOYSOUND全国カラオケ大会」など多数のカラオケ大会を担当。
プロデューサーとしても「東京カラオケまつり」など多数のカラオケ大会を企画・運営。
出場者・審査員・運営者それぞれの目線から大会を語ることのできるカラオケ大会の第一人者。

●著書

カラオケ評論家

「カラオケ上達100の裏ワザ」リットーミュージック(1296円)


スキマ評論家

「副業革命!スキマ評論家入門」リットーミュージック(1404円)

●主なメディア出演実績
以下のメディア出演実績をご参照ください(随時更新中)。
https://enjoysing.com/media

●主な講演実績
「カラオケ大会で入賞する裏ワザ」/蒲郡まつりカラオケグランプリ様
「カラオケボックスサービス概論」/東京カラオケボックス事業者防犯協力会様
「カラオケ業界概論(新入社員研修向け)」/株式会社シン・コーポレーション様
「カラオケ店舗ブランディング概論」/株式会社メロ・ワークス様
など。

★各種メディア様からの取材依頼大歓迎★

カラオケ評論に関するテレビ・ラジオ出演、雑誌取材、執筆依頼など、
日本で唯一のカラオケ評論家の唯野奈津実が承ります。
以下のフォームよりお気軽にご依頼をお願いします。
https://enjoysing.com/contact

 

●カラオケ評論家となるまでの略歴●

 1975年 00歳カラオケボックス発祥の地、岡山にて誕生する
 1980年 05歳両親から将棋を教わった影響で、村田英雄さんの「王将」を諳んじる
 1983年 08歳町内のお祭りでカラオケ初体験、歌詞の意味もわからず「雨の西麻布」を歌う
 1984年 09歳「俺ら東京さ行ぐだ」に夢中になり後年のIKZOブームを先取る
 1986年 11歳遠足のバスで歌詞の意味もわからず「スキップ・ビート」を歌い顰蹙を買う
 1990年 15歳念願のCDラジカセを購入、初めて買ったCDはJITTERIN’JINNの「夏祭り」
 1991年 16歳カラオケボックス初体験、初めて歌った曲は当時大流行の「愛は勝つ」
 1992年 17歳槇原敬之さんの「どんなときも。」にハマり、高校時代は槇原さん一色となる
 1993年 18歳友人とカラオケに通い、自分の歌が下手だということが発覚、克服を決意する
 1994年 19歳大学進学するもカラオケ仲間に恵まれず、やむなく一人カラオケを始める
 1995年 20歳カラオケボックスでアルバイトを開始、人生観が変わり大学を中退する
 1997年 22歳筑波大学に再入学し、カラオケスナックでアルバイトを開始する
 1998年 23歳運転免許を取得し、ドライブ中にカラオケを練習する方法を確立する
 2000年 25歳大学の単位を取り尽くしたので毎日のように一人カラオケに通う
 2001年 26歳初めて市民会館のステージで歌う、曲はポルノグラフィティの「サウダージ」
 2002年 27歳普及し始めたICレコーダーを購入し、自分の歌を録音分析するようになる
 2003年 28歳商店街のカラオケ大会で初入賞、曲は「きよしのズンドコ節」
 2005年 30歳メールマガジン「カラオケ上達実線バイブル」を創刊する(最高部数12000部)
 2006年 31歳カラオケDAMのコンテンツ「ランキングバトル」にハマり、1日8時間ほど歌う
 2007年 32歳屋号を「エンジョイシング」とし、カラオケ評論家活動を開始する
 2008年 33歳「一人でカラオケに行く人」としてNHKの情報番組にテレビ初出演する
 2009年 34歳全国のカラオケ大会を行脚し、優勝・入賞を多数経験する
 2010年 35歳独自のカラオケ上達実践法を纏めた「カラオケ上達100の裏ワザ」を出版する
 2011年 36歳カラオケ評論家活動を本格化、メディアにて評論・執筆活動を展開する
 2013年 38歳「カラオケ評論家」を商標登録、日本で唯一のカラオケ評論家となる
 2014年 39歳「東京カラオケグランプリ」「わくわくカラオケグランプリ」のプロデュースなど、カラオケ大会プロデューサーとして本格的に活動を始める
 2015年 40歳「東京カラオケグランプリ2015」「第2回わくわくカラオケグランプリ」に加え、「池袋昭和歌謡のど自慢2015」をプロデュース。茨城県常総市の自宅が洪水で浸水(被害総額数百万)
 2016年 41歳従来のカラオケ大会運営事業に加え、「東日本カラオケバトル」審査員など、審査員業の担当も多数開始
 2017年 42歳カラオケ情報誌「月刊ミュージック☆スター」に、カラオケ大会取材記「唯野奈津実のカラオケ大会☆スターへの道」を連載開始
 2018年 43歳国際文化都市・東京を日本発祥の文化カラオケで盛り上げる「東京カラオケまつり2018」を開催(全5回)。グランドチャンピオン大会では小池東京都知事にご来賓いただき一曲歌唱いただくなど、「東京」を冠するにふさわしいカラオケ大会を運営。
 2019年 44歳前年に続き「東京カラオケまつり2019」を開催(全6回)。他、かんぽの宿カラオケ大会、日本カラオケボックス大賞三重県大会、JOYSOUND全国カラオケ大会2019など多くの大会で審査員を担当。日本全国のカラオケ大会に運営・審査等で関わりを持つ
 2020年 45歳コロナ禍における新しいカラオケ大会「新東京カラオケグランプリ2020オンライン」を開催。
 2021年 46歳コロナ禍で逆風が吹くカラオケ業界への新機軸を日々模索中

 

カラオケ評論家

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JOYSOUND全国カラオケ大会など、多くのカラオケ大会で審査員を務めた唯野奈津実が、あなたの歌唱を拝聴の上、3営業日以内にアドバイスコメントを記載した審査表を作成します。
唯野カラオケ教室(寸評作成)

カラオケ評論家

日本で唯一のカラオケ評論家・カラオケ業界のスポークスマンとして、各種メディアに出演しています。コロナ禍におけるカラオケ業界の「本音」など、取材に何でもお応えします。
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